キリ踏んじゃった〜
♪キリ踏んじゃった キリ踏んじゃった
 キリ踏みたくないのに踏んじゃった

くっそぉ〜、何て‘おマヌケ’なんだ!
日中、1090番台だったから、自粛して控えていたのに
仕事の確認で参上したら、これだも〜ん・・・(涙)
キリバン・プレゼントGetに情熱を燃やしてくれている皆様に
何とお詫びをしたらいいのか・・・。
次回キリは2000を予定していたのですが、
お詫びの意味も込めて、新たに設けます。
TOPにもUPしますが、

次回キリは『1212』!!!

光花、絶対に踏まないように心掛けますので
3度目の正直、皆さん狙ってください〜!(哀願)
カレンダーも泣いてるよ、トホホ・・・
2004年5月31日(月) 19時28分


キリバン・カレンダー
「Hitしなかった・・・!」って連絡は、
やたら入るんですが
肝心の1000番Get者が出ないまま、
キリバンは次回1111番に
持ち越されたのでありました。

カレンダー、
実際に商品になってみると、
なかなかgooです。
大きさも、小さいかなぁ・・・
なんて思っていましたが
デスクに飾るには、
邪魔にならない良いサイズかと。
光花もパソ前に飾って、
使おうと思ってます♪
7月からのカレンダーなので、6月は表紙で☆
ケースは全開すると、このようにスタンドに早代わり!
皆さん、欲しくなったでしょう〜?
(なったよね?なって〜!
 「アナタは段々欲しくな〜る〜・・・」←呪文?)
2004年5月30日(日) 8時09分


キリバン・プレゼント
いやぁ〜、思ったより狙ってる人がいるのでビックリ!
その方達の期待を裏切らない為にも、
「キリバン踏んで良かったぁ〜♪」
と、思えるようなプレゼントを考案中。
もう既に案は固まっているので、これから制作に入ります。
カウンタは、ドンドン上がっているのでドキドキですが、
(間に合わなそう・・・って言うか、
 間に合わないに「3000点!」←古!)
頑張って用意しますんで、申告してくださいね〜。
出来上がりましたら、画像にして
TOPに‘お知らせ’としてUPしますので。

皆で狙おう『1000番』!!!
2004年5月27日(木) 20時51分


泥ダンゴ
今日はお天気が良かったので、午後、公園に行きました。
幼稚園が午前保育なのもあって、園児がいっぱい!
その中で、光花は泥ダンゴ作りに没頭!
熱中すると子供より熱くなってしまう性格の故、
息子そっちのけで(おい!)
手足泥まみれになりながら作ってました。
いや〜、童心に帰るのっていいよね〜・・・
(アンタは帰り過ぎ!)
2004年5月27日(木) 0時25分


キリバン
今日、友人に
「1000番狙ってるから!何かもらえるんでしょ?」
と言われ、自分で『企画を考えよう』
と言っていたのを思い出した。
しまった・・・!
そうこうしてる間に900番台に突入してるよ、
どうするよ、どうすりゃいいのよ〜。
えっと〜・・・、とにかく何か考えるんで、
もし、踏んでしまったアナタ!
とりあえずBBSでの報告待ってます。
報告がない場合は、ラッキー・・・いや、ゴホン!
次回キリ(1111)に、持ち越しますので。

でも、運ですね、コレ・・・
(自分で踏んだら大マヌケだな・・・←笑えない)
2004年5月25日(火) 19時37分


光花、おおいに語る(その2)
今日は(も?)好きな本のお話。
プロフィールを見た方はご存知かと思いますが
(覚えてないよね、他人の事なんて)
光花の「好きな本」と言うか「思い入れのある本」
2冊あります。

一つは、動物園時代に友人から借りて、
長距離電車通勤の中、貪るように読んだ
『ウオーターシップ・ダウンのうさぎたち』
これが、光花のウサギ好きの原点とも言える小説です。
出てくるのは‘ノウサギ属’ではなく‘アナウサギ’なのですが
(※野ウサギと違って、アナウサギは「ワーレン」と言われる
 穴をたくさん繋げた‘アリの巣’のような所に住んでいる)
擬人化しながらも、生態に忠実だったりして
ウサギの事が良くわかります。
そのウサギ達が「人間によって住みかを奪われ、
新たな地を求めて旅をし、やっと見つけた新転地では
子孫を残す為に独裁者からメスを奪う」という
ハラハラ・ドキドキの痛快活劇!なのです。
当時、既にハードカバーは絶版で、
でも絶対に手に入れたかった光花は、文庫版をGetしました。
興味のある方には詳細をお教えします。

もう一つも、海外の作家さんのウサギの作品で
光花の好きな日本のイラストレーターさんが絵を描いている
アメリカでオリジナル出版された絵本、
『Midnight Dance of the Snowshoe Here』
です。
これは完全に英語本で、紀伊国屋とか行けば見つかるかと思い
探したのですが見つけられず、
当時、渡米していた友人に頼んで買って来てもらった
(でも、お金払ってない〜!)
大事な絵本です。
出てくるウサギはその題名の通り
「Snow=雪 shoe=靴 Here=ウサギ」で
カンジキウサギの物語・・・。
アラスカの自然を‘ウサギの目でとらえた詩’という
スタイルでうたいあげたものです。
イラストを描いているのは「黒井健さん」
パステル使いが実に綺麗で、優しいタッチのイラストを描きます。
数々の絵本を手がけているので、
皆さんも一度くらいは目にした事があるのではないでしょうか。
内容はですね、えっと・・・まだ読めてません。
だって、全文英語・・・。
いや、いつかきっと、読破します、してみせます!

振り返れば「好きな本」でなくて
「好きなウサ本」だったりして・・・。


※黒井健さんのイラストはコチラで見られます。
  http://www.kenoffice.jp/
2004年5月21日(金) 22時03分



光花、おおいに語る
今日は、光花の愛してやまない
『ジャックウサギ』について
熱く、熱く、語らせていただきます!

ジャックウサギには、
大きく分けて2種類あって、
尻尾の黒い「オグロジャックウサギ」と
尻尾の白い「オジロジャックウサギ」
がいます。
小さな軍馬は「オグロ」の方です。
ジャックウサギは『アレンの法則』
(寒い地域に住む動物は
 体の熱が逃げにくくなるように
 突起物が小さく、
 反対に暑い地域に住む動物は
 体の熱が逃げやすくなるように突起物が大きい)
をフルに使った体の造りをしています。
なんてったって、特徴は、あの「耳!」
パラボラアンテナの如く大きく、どんな物音でもキャッチするぞ
と言わんばかりの存在感。
ステキ過ぎる!
ウサギは走る時に耳を立てて走るんですよ。
周囲の音を聞く為に。
思いっきり風の抵抗受けまくってそうですが
その速い事速い事!
軍馬は特に速かったので、グレイ・ハウンドなどの猟犬も
追いつかないほどでした。
たかがウサギ、されどウサギ。
日本では愛玩動物としてのイメージが強く
赤目の白ウサギがウサギの代表のように思われていますが
それは間違いです。
「1蹴り、3.5メートル!」
「1ジャンプ、120センチ!」
こんなワイルドなウサギの魅力を
皆さんにもわかっていただきたいなぁ。
2004年5月19日(水) 20時44分


眠れる森の・・・
「春眠、暁を覚えず」
と言うには、いささか遅い気もしますが、
光花、寝ても寝ても寝足りない程、スイマー到来。
家庭の都合で細切れ睡眠ではあるものの、
充分に休めているハズなのに・・・
『眠い!!!』
そうね・・・例えるならば冬眠中の‘ヤマネ’になった気分で。
(それじゃ、仮死状態じゃんか!)
光花は、とっても影響を受け易く、
印象に残っている事、ショックを受けた事、
夢中になってる事、などなど、すぐ夢に反映します。
ブルーな時は夢もブルーで、ヘコみまくりだけど、
絶好調の時は夢の中でも、楽しみたぁい!と思って
わざわざ夢を見る為に時間を割いて寝ます。
起きていて無駄に時間を使うよりもずっといいので。
今日も午前中寝ちゃった・・・わぁ〜、ゴメンナサイ!!!
(誰に謝ってる!?)
でも、夢見は良かったです♪(満足)

ただ一つ言わせてもらえば・・・
「夢を見ると疲れが全く取れない」と言う事。
起きてる時と同じ位の体力使ってんじゃないの・・・?
2004年5月17日(月) 19時39分


ようやくエンジン起動
なんだかんだと新しい生活に慣れるまで、
バタバタと忙しかったのですが(気分的に)
そろそろ気合入れてお仕事の方を進めなくっちゃなぁ〜・・・
と思い始めて来ました。
なかなか腰の上がらない光花ですが
‘やる’となったら全力投球!
エンジンかかっちゃえば、突っ走るのです!!!
例えるならば『ターボ・エンジン』
わき目も振らず、一気に駆け抜けます!
しかし、この方、非常に燃費が悪く、すぐエンストを起こし、
復旧までに時間がかかると言う・・・(ダメダメじゃん)
もっと持久力があって、意志が強くって、起動が早い、
そんな脳みそに交換しないとイケナイでしょうか・・・?
2004年5月14日(金) 12時40分


初めてのプレゼント
今日、息子から母の日のプレゼントを貰いました。
幼稚園で作ってくれたのです。
例え‘作らされた’としても、やはり嬉しいもので・・・
初めての「プレゼントらしいプレゼント」に感激!
作っている姿を想像してみたり・・・
不慣れな絵の具や糊を使っての健闘ぶりが伺えます。
これは、お金では買えない、光花にとっては一生の宝物。
いつまでも、この純粋な気持ちを忘れずに親子共々成長していきたいな、と思います。
ありがとう、息子。
2004年5月10日(月) 20時57分


マシン増設!
自分ではやる気ナッシングで放置してあった外づけHDDを
遊びに来てくれた愛弟に付けてもらいました。
いや、ヤツでも難儀してたから、やはり光花がやらんで良かった。
お陰サマでアップアップで喉まで出かかってたMyWinちゃんも
ようやく‘ハラ8分目’になれました。
これで、ちっとは動作環境良くなるといいな〜。

これを機に、PostPetを外づけにお引越し。
コモモもいなくなったので、新規ペットを飼いました。
今度のペットは『フクロペンギン』(オス)です!
お腹にポケットが付いていて、そこにメールを入れて運ぶのです。
名前は・・・
光花じゃ決めかねてしまっていたので、愛弟に聞いてみました。

弟「前回が‘メール=『メル』’でしょ?
  んじゃ、今回は和風に『文男!』」
光「・・・ふ、文男・・・(困惑)」
弟「ふみおの‘お’は‘男’の‘お’!!!」
光「‘夫’や‘雄’じゃ、ダメなのね・・・?」
弟「そう、‘男’っ!」
光「・・・文男・・・(肯定出来ない)」
弟「絶対にイイって!こういう名前こそ、愛着湧くんだって!」
光「そっかなぁ〜・・・(半信半疑)」
でも、自分じゃ考えられないし、色々やってもらったので
名付け親は譲る事にしました。

新生ペット・文男!
愛着が湧くのはいつの日か・・・?
2004年5月7日(金) 19時57分


突然の別 れ
今日、光花の唯一のペット、‘PostPetのコモモ族’が
森へ帰ってしまいました・・・。
思い起こせば1年前、
(いや、正確には、お試し期間も入れて1年と3ヶ月前)
なんの気無しに飼い始めた「暴言を吐く小生意気な動物」に
心奪われて、今まで育てて来ました。
(‘育てる’ったって、ご飯は‘よそサマに頼りっぱ’だし、
 帰ってくりゃ間髪入れずに配達させるし・・・)
アイツのおかげで色々な出会いもあり、
(そうそう、ウチのペットくん、彼女もいるんですよ)
その中のお一人とは今でもメールのやり取りをしている
素敵なお友達です。
そんな財産を残してくれたペットに感謝しつつ、
「次のペットは何にしようかな〜・・・」
などと楽観的だったりもして。
お試し版の頃から『コモモ一筋』で通して来たから
今更替えるのもね、って気もするし・・・
違うペットも飼ってみたい気もするし・・・。
名前付けとか妙に考え過ぎちゃうので苦手なんだよなぁ。
(メアドとかも決めかねてしまう。
 だって、光花のって・・・安易でしょ?全てが)
2004年5月4日(火) 21時31分


ワード・マスター
なんて書くと、ブッ飛ばされそうな気、満載ですが・・・
いや、それは冗談としても
‘かーなーり’使い込めてますよ、光花。
実は今年度、自治会の役員を‘押し付けられてしまった’のですが
その役所は『書記』
役職なんて、どれもこれも大変そうで・・・
そんな時「パソコンかワープロ出来る人」との言葉に誘われて
(だって、下書きをパソ打ちするだけでいいって言うから)
立候補・・・(ハマった?)
しかしフタを開けてみたら‘書記=広報’みたいなモンじゃんよ!
議事録はもちろん、回覧文書から会報まで
レイアウトして打ちこまなきゃならない。
〆切り厳守!(当たり前)
フォーマットがあるものは、
去年のをそのまま使用させていただいていますが
(いかにリキ入っていないか)
それでも編集し直さなきゃならない部分もあったりするので
まんま使えるってわけでもなく・・・(泣)
ウンウン言いつつ、
自分で色々いじりながら学習して行ったのですよ。
いや、「苦労して学んだ事は,実に身につく!」
会報くらい、おちゃのこさいさい♪
(そんな甘く見てるとイタイ目みるよ、アンタ)

「その調子でフォトショップも学べよ!」
と言う‘さる御方’のスルドイ突っ込みが聞こえて来た・・・。
2004年5月3日(月) 0時08分


贈り物
皆さんは贈り物をした時に、どのように考える方ですか?
‘いつまでも大事にとっておいて欲しい’
タイプの人と、
‘ボロボロになるまで使って天寿を全うして欲しい’
と思っちゃう人
光花は後者なのです。
(そのクセ、自分がもらった物に関しては
 下ろすまでが異様に遅かったり・・・)
贈った物を大事に保存してくれてるのも
嬉しくないわけではないですが、やはり、使ってこそ
その物の価値・・・と言うか存在感・・・と言うか
物が生きてくる、と思うんですよね。
なので、壊れてしまったとしても、それはそれで
「そこまで使いこんでくれたのね〜」
と、むしろ喜んでしまいます♪
(使ってるからこそ壊れるんだし)
実は、今日、大切なお友達から贈り物が届いたのですが
これがまた、嬉しすぎるシロモノ!
密かに光花自身も探していたのですが、
見つけられなかった物なのです。
光花の為に苦労して足を運んで探してくれた
その気持ちと贈り物に嬉しさ一杯です。
「ありがとう!もったいなくって着れない〜」
と、お礼の電話をした光花に返って来た言葉は・・・
「着ろ!ボロボロになるまで着なさい!」
でした。
何だか、余計に嬉しかった。
2004年5月1日(土) 15時09分




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